« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »

2009年2月

2009年2月26日 (木)

20090226

おはようございます。

お久しぶりです!

色々出かけてたり、眠すぎたりで書けてませんでした。

久しぶりの人たちとケーキ食べ放題行ったり。

200902231416000kurabuharie_5 .

.

.

.

.

.

.

.

サイパムで1日2食ドーナツを食べたり。200902201220000saipam_3

.

.

.

.

.

.

.

津で実家に帰る友だちの送別会に参加したり。

長崎に転勤する友だちと会ったり。

田舎道を22㌔オーバー(62㌔)のスピード違反でつかまったり。

なんやかんやで忙しい毎日でした。

今日は、また昼間、勝負しに行って、

晩からはまた、スノーボードしに、竜王に向かいます。

帰ってくるのは3月1日。

こんなに動いているのに、増量中。

2月は相当盛りだくさんな月でした。

ではではまた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月18日 (水)

the mellow tones

20090218otousan .お父さん

.

.

.

.

はっ昨日は寝ぼけてました。

おはようございます。

今日はいい天気、

私は今晩からまた旅行へ行きます。

行き先はサイパム、南国です。

泳いで、ドライブして、のんびり夕日を見る予定です。

お気楽ですみません。

ではでは、また、土曜日くらいに!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月16日 (月)

venom

20090216karori .

.

.

.

.

こんばんわ。

スノボうまくなりました。

めっちゃ楽しかった。

しかし、太った。

一大事。

体の中に毒が溜まってる感じがする。

今めっちゃ自己嫌悪で、昼間も、ダイエット系の本を立ち読みしまくり、

頭の中から変えようとしてます。

はー。

ゆーみん

ほんま~、にゃんたのベストショットまた載せるわ☆

王将の話またするね(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月11日 (水)

here

200902081717001bunkazone :

:

:

:

:

こんばんわ。

今日は一番上のお姉ちゃんと出かけた。

色々話して、楽しかった。

私が、昔お姉ちゃんに話した、「王将の後味」の話は、

お姉ちゃんのすべらない話として、いろんな人に話される鉄板ネタらしい。

また聞く勇気のある人には話します(笑)

明日から、スノボ行ってきます。

ので4日くらい書けないので、それまでごきげんようです。

ああ楽しみ。

じゃあ、また。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2009年2月10日 (火)

library

200902101834000gohan .

.

.

.

.

こんばんわ。

最近はまっていることの話。

ずばり、マクド。

いつも、ホットコーヒーと、ポテト、もしくはアップルパイを頼む。

今はまだかろうじてお金があるから、こんな贅沢なことをしている。

揚げ物食べて、体に悪いなあと思いつつも、ポテトを食べると、なんか、満足感でうれしくなる。

そこで、本読んだり、ノートに書くとすごい集中できる。

大人になると、自分の欲のまま行動できるから怖い。

お金や体を自由に使って、何かがそがれていく感じ。

とても贅沢。

おやすみなさい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

alone

200902071141000oidasi36 :

:

:

:

:

36期へのメッセージカード

カープさんのホームページ見ました。

そこから飛んで、自分のときの追い出しの回のを見ました。

自分が、36期のみんなに対して、RUCC卒業を祝う気持ちでいっぱいやったのと同じように、自分も、このとき、追い出しに参加してくれはったみんなから、とても応援されてたんだなって感じました。

自分のコメントなんかも、ちゃんと言いたいこと言えてたんやなとか、同期のみんなめっちゃいいこと言ってるやん、とか、今だから見て感じることがありました。

ほんま、自分が1回生のときと今は違うRUCCの雰囲気も感じるけど、

あったかい感じとか、ほんま、人と、サイクリングの楽しさでつながってるんやな、とか、

それはまぎれもなくつながっててこれからも変わらず続いていくんだろうなって、今回の追い出しに参加して改めて感じました。

卒業して、新しい環境にいくつか飛び込んだ自分も、堂々としていられたり、自分としてびびらずに行動していけるのは、RUCCで楽しい体験をして何かしらの自信がついたからなんやろなって思います。

ありがたい空間です。

昨日に引き続き同じようなこと書いてるけど、今日のうちに書かないとと思いました。

おやすみなさい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月 8日 (日)

36

追い出しお疲れ様でした。

私はランには参加できませんでしたが、パオンコールから参加できました。

個人的には、RUCCで初の泊まりラン1回生の春一の場所と近かったので、なんか、色々思い出したりして、懐かしさが増しました。

どんな追い出しになるのかなと思ってたんですけど、

4回生のみんなが宴会で上座に並ぶと、みんなの卒業が少しずつ実感できました。

みんなの言葉は、それぞれの個性が表れていて、最後まで、ほんまに濃い回生やったなと感じました。

あと、みんなの大学生活は、誰一人として同じものはなくて、サークルも、みんなが人生楽しむための大切な空間の一つやったんやなって感じました。

うん、みんな、楽しかったみたいでほんまによかった。

RUCC入ってくれて、一緒に楽しんでくれてありがとう。

これからも、自分の選んだ道を信じて楽しんでいってください☆

で、また会おう!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月 5日 (木)

today0204

短期でやっていたバイトが今日で終わった。

とてもさみしい。

自分できりつけてやめたけど、楽しかったし、いい人ばかりやったから心がそこに残っている。

いつでも帰ってきいや的なことも言ってもらえてとてもありがたい。

帰りたいけど、帰らずに、いい報告をしに行けるように頑張りたい。

感謝感謝。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月 2日 (月)

emergence

20090202nyanta :

:

:

:

:

借りてた本、茂木健一郎さんの『芸術の神様が降りてくる瞬間』を読んで、

読む前からかなりの期待を持っていたけど、読み終えてとても得るものがあった。

ブログを見てくれている方たちに、本の趣向や内容を紹介するような文章を書きたいところですが、それも合わせるとかなり膨大な量になりそうなので、メモ書きした感想を独り言のように書かせてもらいます。

ので、とばしてもらってもいいです;

(ごく簡単に紹介すると、脳科学者の茂木さんが司会を務めるテレビのトーク番組が文献になったもの、町田康、金森穣、山下洋輔、立川志の輔、荒川修作をそれぞれゲストに迎えた回の対談が編集を加えて文章化されています。)

・・・・・・・・・・

茂木さんの本を読み終えて-

うーんとにかくすごい。特に、体験したり、予備知識があるところは特に理解も深まってすごく感じるところがある。

茂木さんの「おわりに」、のとこも読んで納得。

誰かとふれあって知る、その人と同じことを喜び、異なる新しいことを知り、喜ぶ。

荒川さん(建築家、コーデノロジスト)の、人間が永遠であったらゴミなんか捨てずにとっておくかもしれない、っていうところなんかも、自分も考えてたことやから、何か同じ考えをもっているということもうれしい。

そう、自分や全てのものごとが永遠である世界だったら、先のことを考えて、ゴミを捨てたり人を殺したりなんかしないかもしれない。

ここで、金森さんが言ってた、オリジナリティには価値がない、と言ってたことも思い出す。

金森さん(ダンサーの方)は、自分がやっていることはすでに誰かがもうやっているから、自分が新しくすることがオリジナルだ、と主張することは意味がない、って言ってた。

それよりも今やる価値があるか?自分にとって新しいか?が重要やと。

脱線したけど、自分が考えてることは誰かも考えてるってことが言いたかった。

こうやって、わかりやすい形で自分たちの考えを提供してくれることが素敵やと思う。

考えることが例え同じやったとしても、行動が異なり、人に与える影響が違う、残るものも違う。

それも、自分が何に対して喜びを感じるか、だったり、人に対して何を与えたいかによって大きく違ってくるんやろう。

みんな、常に自分の外側にもふれようとしている人、

人であったり、表現に関する自分のテーマになるようなものであったり、過去の既存の知識であったり、対象は様々だけど、

とにかくそれにふれることを段階として経て、表現している、

まさに今を生きている感じがする。

「ペシミスト」のくだり

pessimisit、厭世主義者、世の中をいやなものと思うこと。

「死ぬ」ことを悲観しているのか。

それはさみしいこと。

私はどう思う?

死ぬのはしょうがない、というか、そういうもんなんやろう。

死ぬけどどうする?ってことかなあ?

「クオリア」のこと

それがどんなものか、私がここで説明するには全く足りないもので、知識がないのにとやかく言ったらだめそう。

だけど、おもしろそう、ってことはわかる。

質感。

夕焼けの赤、プールの水の冷たさ、ごはんの甘さ、つくしの先のやわらかさ。

それは、そのものにふれてみたり、見てみたりしないとわからない。

どれだけたくさんのもの、ことにふれていくか。

そしてそのものを知ってから、それを思い出せるか。

再びふれる機会があり、それにふれる前の想像、期待、

実際にふれたときの自分の感情、「あ、これこれ」とか、「前と違う!」とか、どう感じるか。

うれしいか、がっかりか。

で、そっからどんな行動に移るか、むしろ何もしないか。

茂木さんはこれを研究して何を明かしたいんやろう。

何をみんなに伝えたいやろう?

(知らないがゆえの勢いの文章!)

「セレンディピティ」のくだり

serendipity、偶然に幸運や求めるものに出会えること。

「恋人との出会いからノーベル賞まで」

「答えがほしい」と強く欲していたり、常に質問していないといけない。

そうすることで行動し、気づき、受容することができる、ラッキーな出会い。

まさしく私はそれをよくしている気がする。

何か常に満たされへん感じがあって、空っぽな感覚があって、それがいややと感じているけど(誰でもそうなのか?)、それはいいことやということか。

それがいややと思うからこそ、本を読んだり外へ出かけたり、できるから。

もやもやの原因をすでに自分の頭のなかにあることで(自分の身体だけで)解決しようとすることもある。

でも、やっぱり、自分で解決できひんことは他に頼る。

今までもそうしてきたし、これからもそうするやろう。

「永遠」と「無限」の違い

「永遠でなくて無限に近づくために・・・」というフレーズがあって、その違いが気になった。

「永遠」eternity、いつまでも果てしなく続くこと、時間を超えて存在すること。

「無限」infinity、数量や程度に限度がないこと、また、そのさま。

うーん、感覚ではその違いは捉えにくい。

ただ、どちらも人の力を超えてしまっている気がする。

自然的というか、私たちがかなわないもの。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以上。

感じたことだけ書いたけど、ほんまはそれぞれの表現者の方たちの印象的な話がたくさん、

それもおもしろくて、タイトルにつながる、私の知りたいことのヒントも与えてくれた。

それぞれのゲストに対する茂木さんのスタンスの違いもおもしろくて、そのかけひき具合も、コミュニケーション能力のなせる業やな、と思った。

一秒後の私に変化を与える素敵な本でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月 1日 (日)

dining

200901310201000sentaku :

:

:

:

:

笑ってる(゚▽゚)

こんばんわ。

気づけば2月。

今、ブラックホールのようにばくばく食べてる。

パン。

チョコ。

おかき。

おせんべい。

なんでこんなにおなか空っぽな感じするんやろ。

はーやばい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »